ねらいうち

ねらいうち

会員登録は医師免許をお持ちの方のみ可能です

PubMedで検索しても、結果が膨大すぎて、
お目当の論文になかなかたどり着けない。
そんな医師たちの悩みを解決するのが、
この“Bibgraph 論文ねらいうち検索”です。
条件ごとにキーワードを入力するだけで、
検索結果が数件から十数件にまで

絞り込まれるから、
ほしかったエビデンスや

求めていた情報が、
あっという間に見つかります。

PubMedで検索しても、結果が膨大すぎて、
お目当の論文になかなかたどり着けない。
そんな医師たちの悩みを解決するのが、
この“Bibgraph 論文ねらいうち検索”です。
条件ごとにキーワードを入力するだけで、
検索結果が数件から十数件にまで絞り込まれるから、
ほしかったエビデンスや求めていた情報が、
あっという間に見つかります。

たとえばこんな場合・・・

入力可能なキーワードは最大で6項目。埋めた数が多いほど、検索結果が絞り込まれますが、全て埋められなくても検索は可能です。その場合でも、従来のPubMed検索よりはるかに少ない検索結果になりますから、お探しの論文に早くたどり着くことができます。

キーワードの入力は日本語でOK。専門外の疾患などを調べたいときに、いちいち英語から調べたりする手間は不要です。さらに、検索結果で出てくる論文名や、サマリーも日本語に翻訳済みですから、内容を素早く確認することが可能です。

会員登録は医師免許をお持ちの方のみ可能です

竹村 昌敏

Masatoshi Takemura

●整形外科医(東京医科歯科大学) /株式会社エクスメディオ CMO
2013年から日本における遠隔診療についての研究を始め、遠隔医療学会等で発表を続け、2016年から遠隔医療学会遠隔診療モデル研究分科会委員を務める。医学誌での遠隔医療関連の執筆も多い。整形外科医として外来、手術等に現在も従事を続けている。

論文の探し方が変われば、
日本の臨床現場も変わる。

この“論文ねらいうち検索”を開発した目的は、大きく2つあります。1つは、生産性の向上。論文探しにかかる時間が大幅に少なくなるため、その分の時間をしっかりと臨床に割り振れます。もう1つが、医療の質的向上。“論文ねらいうち検索”の検索手法なら、自分が感じた臨床上の疑問を自然に分解することができ、そこから直感的に検索ができます。日本の医療現場に、「臨床における疑問解決にPubMedを活用する」という習慣が定着する。このサービスが、そのきっかけになってくれることを、私たちは願っています。

ヒポクラ×マイナビは、株式会社エクスメディオと株式会社マイナビが共同で運営する医師向けの臨床互助ツールです。
2014年のスタート以来、医師が病気の理解をよりスムーズに・より効率的に行えるよう、さまざまなサービスを開発・提供してきました。
離れた場所で働く医師同士が気軽に相談しあえる“知見共有サービス”、専門性に合わせた国内外の最新情報を日本語で読める“ニュースサービス”、英語論文内の医療用語を自動で翻訳してくれる“単語帳生成サービス”など。
医学書は日進月歩で進化を続けていますが、医師の情報の取得の仕方はまだまだ発展が進んでいません。
ヒポクラ×マイナビはこれからも、臨床の現場で役立つサービスの開発を通じて、日本の医療の向上に貢献してまいります。

ヒポクラ×マイナビは、株式会社エクスメディオと株式会社マイナビが
共同で運営する医師向けの臨床互助ツールです。
2014年のスタート以来、医師が病気の理解をよりスムーズに・より効率的に行えるよう、
さまざまなサービスを開発・提供してきました。
離れた場所で働く医師同士が気軽に相談しあえる“知見共有サービス”、
専門性に合わせた国内外の最新情報を日本語で読める“ニュースサービス”、
英語論文内の医療用語を自動で翻訳してくれる“単語帳生成サービス”など。
医学書は日進月歩で進化を続けていますが、医師の情報の取得の仕方はまだまだ発展が進んでいません。
ヒポクラ×マイナビはこれからも、臨床の現場で役立つサービスの開発を通じて、
日本の医療の向上に貢献してまいります。

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